シッタルダという人がいた

人生の遠回りを肯定する心の作り方:大昔の思想家たちがやっていた「自分納得」の技術

他人の正解や「どれが一番か」という優劣に振り回されず、自分自身のこれまでの歩みを「必要な5つのフェーズだった」と優しく肯定してあげられたら少し幸せを感じませんか。
マルコポーロの夢

今の日本の財政が正しい簡単な理由

緊縮財政と積極財政という二元論にとらわれていた私が、世界銀行のレポートと岸田政権・石破政権の税制を見直すことで、 高市・片山財政の本当の意味を理解できたわけ。
日々是好日

Home と House と 実家 今僕はどこにいるの

この家に興味を持てるようにしたい。義務として管理するのではなく。この父の作ったHouseがいつか私のHomeになる日を夢見て。
マルコポーロの夢

「敵をつくって団結する」構造について|敵とは名前をつけただけの「ただの○○」だった

「敵をつくって団結する」構造について 四箇の格言のもつ理論構築 エコーチェンバーの中にいた私
マルコポーロの夢

高市さんの国連演説 その先にあるなにか

高市さんの国会演説から見えてくる、今の世界を覆いつくす一神教、二元論がもたらす世界の混沌
マルコポーロの夢

日本が日本になってゆく

自分の政治信条と近いとかそんなことじゃない。本当に存在をうれしいと思える政治家が出てきた。信じるとは言わない。違うことは違うという。でもそのことにうれしささえ感じる自分がいる。
マルコポーロの夢

AIと雑談 沖縄振興予算について

沖縄のことを沖縄の外から来た人たちが騒いでいる。思想はどうあれ、沖縄のために政府と強調するというスタンスは、もてないのだろうか。
日々是好日

人が長い時間をかけて会得したもの 痛みという情報

生命の英知として いつから死は苦しいものになったのだろう
マルコポーロの夢

なぜ彼らは「すぐバレる嘘」をつくのか?——可視化された現代における言葉の軽さとノイズ

「すぐバレる嘘をつく政治家の心理」 現代の情報流速、自己弁護、言葉の軽量化という卑近な人間の心理と構造の分析。 政治家から見た嘘をつくという現代の日常・病理
マルコポーロの夢

消費税減税議論を解きほぐしたら幸せになった

国財政をめぐる「4つの勘違い」 この間違いに気づいたら、あなたは幸せになる